2021年07月08日

自然破壊 全国で公害化する太陽光発電 8割がトラブル抱える 住民悲鳴 (熱海市の土石流被害は中国も関係していた)


自然破壊 全国で公害化する太陽光発電 8割がトラブル抱える 住民悲鳴

(熱海市の土石流被害は中国も関係していた)

solarpanel1.jpg

丸森のソーラーパネルはここは本当に危険である
ただ近くに人家はない、だからここまでしたとなる



熱海市の土石流被害が今の日本の問題を集約していた、そこに中国が関係していたことである、今回の崩落した盛土の脇に確かにソーラーパネルがあった
それが保水能力に影響して崩落したのか明確ではない
でも熱海市など地方小都市の土地が中国人に買い占められているというのは意外だった
北海道はそのことが言われたていた
でも今は日本の小都市の土地が買われているという、それで熱海市は標的としてはいい場所だったとなる

何か日本は中国の影響があらゆる場所で受けるようになった
日本浸食が尖閣諸島だとわかりやすいが実は日本中で中国の侵略が見えない形で行われている、熱海市は一時観光客も来ず低迷していた
そういう場所に中国人が土地を買う、中国マネーが入ってくる
それは毒のように日本人に回ってくる、カジノ問題でも富山県とかで中国人が関係してすすめられていた、金が中国人から流れていたのである

やはり国というのは国力が弱ると他国が進出しやすい、別に今は戦争ではなくても自由に人、モノが行き来するのだから住むことも簡単にできるのだから中国人が日本に住みつく現実に近くにも中国人が空家だったところに住みついて仕事しているからである
ベトナム人も住んでいる、それで中国人がベトナム人を仕事させるために連れてきていたというのも現代のグロ−バル化である
中国人の女性と結婚した人も知っている、中国人と欧米人の違い中国人は日本の中に住みつく、欧米人で住みつく人はまれである
だから欧米人は間接的影響であり中国人などは日本に住みつくから直接に影響する
中国人は中国政府の命令に従うというときもそうである
日本人に住んでいても中国人であり中国政府の命令に従う義務があるというとき日本にとっては危険なものになる

とにかく国力が弱体化すると外国の影響を受けやすくなるのだ
原発事故でももともと日本の技術で作られたものではなかった
何か日本人は技術で優秀だとかうぬぼれていた、そして日本人は原発でも事故を起こさないと「安全神話」が作られた、これは日本が戦争には負けないという神国としての神話を作ったのと似ていた
でも戦争で負けてそれも崩壊した、今回も原発事故で安全神話は崩壊した
原発はそもそも日本の技術で作られていなかった
古い型のお古のマーク1の原子炉をアメリカから買ったというより買わせられたのである遅れた国は武器でもお古を売りつけられるのである
日本は不思議に江戸時代の鎖国の時代まで独立国家だったのだが明治維新でも独立国家を維持していたがアメリカに負けてからは従属国家になり独立国家ではなくなったのだ
だからアメリカの意向に逆らうことはできなくなっていた

そして今度は中国が巨大化すると中国の意向に逆らえなくなる、それは日本の国力が弱体化しているからである、戦争する前にすでに日本は弱体化しているから経済的にも他国が進出して日本の土地でも会社で買うとなる
独立していないということはすでに経済的にも独立していないとなり土地でも買われ戦争する前に平和的に侵略されているとなる
熱海市でも衰退しても中国人が入ってきてそれで経済的にも復興したとかなるからだ

だから不思議に熱海の土石流が国際問題であり今を象徴していた災害だったのである
単なる自然災害とは違っていたのである、人災という側面もあった
その人災に中国人がかかわっていたともなる
ソーラーパネルは本当に自然破壊である、丸森では山ごとソーラーパネルになっていた
もう山自体の木をみんな切ってしまったのである
すると土石流になって流れ出す、でもそこには人家がない山奥だから熱海市のようにはならないということはある
でも山ごとソーラーパネルにしていいのか?景観としても問題である
そしてソーラーパネルの材料が中国製でありソーラーパネルは中国の企業が関与して作られている、中国をもうけさせただけだという人もいる

それは原発事故からクリーンな再生エネルギーとして民主党の行った政策だった
でも景観を破壊するし自然災害も起きてくるし廃棄物となるとき有害なもので公害にもなる、だからクリーンな再生エネルギーではないのである
ただこの辺では津浪で荒地化した海岸とかはソーラーパネルで埋まった
何も利用できないからそうなった、山でも木材が利用できないとかでソーラーパネルになった
ただ木材は外材が入ってこないとかウッドショックとかなると国産の木材を頼るようになるかもしれない、だから自給自足的な経済の回帰するかもしれない、何かコロナウィルスとかてもそうして過度なグロ−バル経済からその国の生態系に基づいた経済に回帰するのはいいことである

ただ危険なことは日本はアメリカによって従属国になったとき日本独自の国造りをできなくなっていた、原発を作ったのもアメリカに押し付けられたという側面もあるからだ
日本独自の国造りができない、アメリカに強制されまた今度は中国の巨大化で中国に強制される、その結果として日本の国土自体が破壊される
それが大問題なのである、ただ日本の自然は工業化で破壊されて来た
だからすべて外国のせいだとはならない、でも日本の国土を守るときやはり日本の独立が日本独自でするということが大事になる、それができないと日本の自然自体が守れずに外国に売られるともなる

日本は独立国家ではない、それは戦後戦争に負けてから精神的にも独立を失ったのである日本で独自の方向に向かうということができなくなった
日本の国力が衰退してやがてアメリカが衰退して日本からアメリカ軍が去る
その時巨大化した中国と対峙できるのかとなる
元冠の時は海が防壁となり防いだが今は海は防壁とならない、現実に飛行機でも簡単に日本に来て住みつく中国人がいるからだ
つまり戦争しなくても中国人の侵略は平和裏に行われいつのまにか日本は中国の一部だとかされてしまう
ただ日本は長年70年もアメリカの庇護にあり日本人だけで独立する気概が喪失した
それは国力の経済の衰退でもそうなった

日本一国で中国と対峙して独立の道を歩むことは至難になる
すでに中国の一部と化しているのが創価でありまた自民党の二階派とかもそうであり野党でもそうである、中国様様になって従属しているのである
すると日本の景観が破壊されても中国製のソーラーパネルで埋め尽くす、自然災害より中国様の意向に従うとなる、今まではアメリカ様の意向に従っていたが今度は中国様の意向に従う、中国の場合はより直接的になるから中国の一省となり中国が直接日本を統治するともなる
それがすでに高橋洋一氏が中国は統計で嘘ついているというとき中国政府から圧力がかかったからである、つまり出版すらできなくなるともなる
言論の自由はなくなるのである、これがアメリカとの大きな相違である
アメリカも圧力かけるにしても一応言論の自由は認めているからである
中国は全く認めない、弾圧されてしまうのである
その時日本はアメリカの支配より委縮した国家となり独立もない個々人でも奴隷的従属人間と化すともなる




自然破壊 全国で公害化する太陽光発電 8割がトラブル抱える 住民悲鳴


森林を伐採というよりも、リゾート開発でそのあと打ち捨てられた山間部のゴルフ場跡地や、
採石場跡地、林業用の杉の山(輸入材の安いので切るだけ赤字)、そういうところが多いけどね。

田舎の太陽光発電ってコンクリの基礎作るわけでもなく、丸坊主にした山に
パネルの台座を差し込んで、坊主にした部分にシート貼ってるだけだからな。
恐ろしいよ。
見るたびに位置が下がってきてる気がする

シナチョンにやられて太陽光発電広めただけだしな
なんでアメリカが太陽熱発電が多いかと言うと砂漠が多くて、環境破壊のリスクが低いからなのに
同じ事を森林の多い日本でやるとか、砂漠化加速するだけなのに進めた結果がこれ

雑草が土の流出を防いでいるのに
ソーラーパネルで枯らしちゃ駄目よ
土砂災害に繋がるから
草刈りだって根っこは残すんですよ

パネルも事業母体も中国が多くて、中国人に日本人の再エネ賦課金含む金を
献上してるのが現状

あと、国内の金融機関も積極的に国内の企業に融資しなかったから中国人が
現金で土地を買収しまくった 挙句の果てに金融機関に再エネ関係には
極力融資をしないでくれとまで圧力かけた電力会社のバカもいる

つか今の土砂崩れは大半が土木知識のない素人が起業して価格とか利回りだけで工事したせい。

普通の家用分譲の成形地もここまでひどくなっていない。
建設業許可もってない企業とかが工事してる。

山削ってパネル建ててるやつがほどんどなんだから
そりゃトラブルにもなるわ
まず景観が汚くなるし、反射光も凄いし、大雨降るとダダ流れで
付近の田畑に流入して近隣大迷惑
空いてる土地が山ほどあるアメリカや中国みたいな国ならともかく
日本じゃやっぱり太陽光は向かないんだよな

利益より費用が圧倒的に多いのが太陽光発電
詐欺に近い

ソーラーパネルの会社は日本企業ほとんどいない
カナダとか中国韓国がほとんど
外資系企業が作るだけ作ってあとは放置

建築物というより工作物なんで上流に作られると災害時に注意がいる
昔は近所の山は数日掛けて水路に流れてたが今は泥水の鉄砲水化してる

日本のソーラーメーカーもアメリカのソーラーメーカーも、原材料が殆ど中国からで、しかもその材料が採れるのがウイグル地区なんだよ。だからほぼ人件費もかからずあいつら加工してやがるから儲かってしょうがない。
日本が国策でソーラーを増やしたのは、中国の金のなる木を増やしただけ

ソーラーパネルは、各家庭がとりつけるものであって
大掛かりにやるべきものではない。
なぜなら蓄電率が悪いし天候に左右されるから。
自然破壊してまでビジネスにするもんじゃあない。
各家庭への取り付けを義務づければ、街ごとの停電なども防げる。
必要なものだ

パネルも割と持たんよ
発電してるときは常に電流通ってるから
パネルの何処かがショートすれば
パネル全体がひび割れて産廃化する

20年補償とかようやるわ
半導体メモリや包丁の永年補償みたいなもん

日陰も作ってしまうから植物も育ちづらいし
それを食料にする動物も困るしな
完全な自然破壊か
自然を守ろう
でも二酸化炭素を少なくするのも自然を守ってるのか

ちなみにメガソーラー発電所ではほぼ毎日特殊な洗剤で
大量のパネルを洗浄して汚染された洗剤を処理せずに敷地にばらまき
雑草が生えると発電効率が落ちるから除草剤を大量に散布
土壌汚染のどこがエコなんですか?
賛成派はソーラー発電所の近くの汚染物資を大量に含んだ地下水を飲んでくださいね





丸森のメガソーラーパネルは元はゴルフ場だった
また山全体をソーラーパネルにした、そこの木は全部切られたから保水能力が消失して熱海市のように土石流となり流れ出す、ただ人家がない所だから誰も文句も言わないと成るこうして人家がないいうことはかえって自然破壊がすすむ
誰も文句を言う人がいなくなるとそこは自然に戻るわけではない
今度は飯館村とか原発事故の避難区域の人が住まない所が放射性廃棄物場にされる
だから何か森でも木材でも利用されないとかえってソーラーパネルになったりすることが止められない、人が住んでいることで逆に自然でも景観でも守られる
田んぼがあると生態系の一部になるから自然景観とかも守られる
でもそこが荒地になるとソーラーパネルになったりする
だから人の営みがないとかえって自然破壊される矛盾がある

ともかく原発でも日本だと地震が多いし津波もあるから向いていなかった
ソーラーパネルは土地が無限大にあり砂漠があるような所に向いていた
要するにその土地の風土を無視した科学技術はやはり問題があった
人間はどうしてもその土地に適合して生きるほかないのである
もしそれを無視すると自然から逆襲されるのである
ただエネルギーをどうするかとなると大問題である
地熱発電もこれもなかなかうまくいかない、結局炭の時代にもどるのかとまでなる
ただエネルギー問題は国の根幹にかかわることでありそれで戦争までになる
石油をめぐり戦争が起きたようにである

いづれにしろ原発事故がありその後ソーラーパネルによる自然景観の破壊があり日本の国土の荒廃がある、だから科学技術による繁栄には限界がある

御民我れ 生ける験(しるし)あり 天地の 栄ゆる時に あへらく思へば

天地を基にして日本の栄がある、それをないがしろにしたとき栄がないとなる
それが原発事故でありソーラーパネルの自然破壊でありそこに日本の栄もないとなる
ただこの問題は国際問題化していて中国によるソーラーパネルの企業進出があり日本の富が奪われて中国に静かな侵略が行われていたということが裏にあった
つまり今や巨大化した中国があらゆることにかかってくる
日本の国土が守れない、国土交通大臣が公明党になっているのもおかしいのである
なぜなら創価公明と中国は一体でありすでに中国の一部隊となっている
だからと土地規制にしても公明党は反対なのである、つまり創価公明は日本を中国に売り渡すことに抵抗がないしその手先だとなる、それと自民党の二階も中国と親密であり中国様を優先する
自民党の右派がいたとしても目立たないのである
そこで熱海市の土石流被害でも現代を象徴するものとして起きていたのである


「中国人が持っている北海道の土地面積、静岡を超える」と田母神氏:
グローバリズムとの両立の道は

中国に蝕まれる日本人の土地
posted by 老鶯 at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層