2022年03月18日

福島県や東北沿岸部には住めない (呪われた地域なのかーモラルが荒廃した場所でもあった)


福島県や東北沿岸部には住めない

(呪われた地域なのかーモラルが荒廃した場所でもあった)



本当に気の毒だとは思うんだけど、多額の原発利権に預かってきた住民だってことは忘れないで欲しい
みなさんはヌクヌクと生活していたんです
そういう生き方を是としていたんだから
そういう環境から抜け出そうと決意できるかどうか、試されていると考えてくださいね

なんか東日本大震災の時に地元の神様を怒らせたと思うくらい地震多いよなここ
祟り神とかこの辺祀られてるかな

地震来るし寒いし仕事もないし
汚染されてる農産物を量産し続けてるし
復興事業はヤクザの資金源だし
住み続けてること自体が日本中の迷惑だってわからないのかな?

奈良とか京都とか古都は少ないイメージあるな
昔の人はやっぱり凄いと思うわ
大阪も大きい地震たまにくるけど被害は少ないイメージ

移住しろや。もうそこは人が住めるような土地やないんや。



こんなに地震が災害がつづくのだろうか?
東北は福島は呪われている、それはもしかしたら原発を作ったことにあったのか?
それは神に逆らうもの、原発自体、核が神からみればあってはならないものであったからか、そこから神が呪う地となり災難がつづいているのか?
またモラル的にも悪徳の地のソドム,ゴムラが滅ぼされたように神の怒りをかう地帯になったのか?
そう思うのはこんなに震災から11年後にもあの時より強い地震が来たことである
ここに住んでいてこんな大きな地震が10年くらい後に来たのを記憶していないのである

それより水害が二回あって自分の家は床上浸水になった、それは自分の家が街で一番低い土地にあったからである、この前も下水から水があふれて水が家に入ってきたのである
でも河川改修してからは川から水があふれないから洪水にならないから街自体には被害がなくなったのである
ということは自然災害でも人間の力でさけられるものがある

でも地震はさけることができない!

だからこれを防備することはできない、大震の家を作ることだがそれにも限度があるだろう、今はこの辺は断水している、これは3・11ではなかった
今回は停電にもなったし断水にもなった、3・11では私の住んでいる場所ではなかった他の場所ではあった、家は耐震にしてもインフラはみんなできないだろう
水道が断水したのは水道管が一部破壊されたのか?やはり地震の被害はさけられない
新幹線でも線路を支えるコンクリートの柱が被害があり直すのに半年かかるとかなった
でも高速道路は一日で修復したのである
つまり鉄道は意外と災害の影響がある、この前は長野県で千曲川があふれて新幹線車両が水につかったこともある、あの被害も大きかった

ともかく日本はどこに住んでも自然災害がある、また天候の影響もある
雪国だと住む気がしない、寒い地域は嫌だとなる、福島県浜通りは天候的には住みやすいただ正直だけ災難があると住みたくないという人達も出て来る
なんか呪われた土地なのかという感覚にもなる

そして福島県はこの辺は意外とモラルが荒廃していた地域でもあったとも思う
それは原発利権に群がり事故後も除染があり相双リテックが巨額の金を幹部で山分けしていたということでもそうである、そのことでこの辺はマスコミでも腐敗しているのである原発でも批判しないしただ金をもらえばいいしかなかったのである
何か復興といってもそれは補償金をもらうことが目的になった
それよりこんなに地震が起きる所に住まずに他に移った人達の判断か正しかったともなるただ老人はもう他に移ることがむずかしい、若い人は早くから見切りをつけて移住した
ということはその判断が正しかったのかともなる
残された仕事は廃炉の仕事だとなると未来がないともなるからだ

ただ移住してもその移住先で同じように地震にあったという人もいる
だから日本だったらどこにでも地震がありさけられない
ただ比較的地震が少ない場所がありそこを選び移住する、でも簡単に日本では移住しにくい、まず老人になるとなれ親しんだ場所がいいとなるからだ
でもここが何か呪われている場所だとは感じる
それは自分自身のことでもなぜこんなに災難が続くのかとなるからだ
家族の一人が認知症になってから家族の崩壊ともなり犯罪にあうは自分は病気になるは
病院では虐待されるは悪いことしかなかった、それも自分のカルマだった
でもこの辺は何かおかしい、こんなに自然災害でもつづくことは異常だと思う
その原因がモラルの荒廃にもあったのかと思う
原発事故にしてもそれが科学的技術の問題だけではない「安全神話」を作った既得権者のモラルの荒廃にあったからだ、権力を持つものの奢りにもあったからだ
そのことは追求して来た

いづれにしろウクライナでも苦しい生活になっているが断水していることなどで何か他所事にも感じられないものがあった、また大きな地震がくるのか爆撃があるのかともなる
それで安心して眠れないともなる
日本は常に地震とか津浪とか水害とかありどこにも安住の地はいなともなる
だからこの世とは火宅の世であり地獄は一定なりの地である、それがこの世に生きることだったのである
ただ正直この辺は本当に安心して住める場所ではないのかもしれない
危険を察知して移住した方がいいともなる、それが問題にしても何か呪われている地なのかという感覚になる、もう住めないという感覚にもなる
それだけ災難がつづいているのである
磯部では慶長津波の前に高波があり今の相馬市の道の駅の所に鬼越館に佐藤氏が移動したその後に慶長津波があった、だから近くでも危険があったら移動することが助かることである、八沢浦でも湊村があったがそこで高波があり被害があった
その時移動していれは津波の被害にならなかった、それより海に面した場所はどこも危険な場所だったのである

となると移住した人を責められないともなる、そんな場所に住めるかとなるからだ
でもどこに住んでも完全な安全はない、外国だと地震が少ない場所がある
ヨ−ロッパは比較的地震が少ない、ニュースでも大きな地震のことは聞かない
イギリスとかでも聞いたことがない、また韓国でも北朝鮮でも大きな地震が起らない
やはり大陸で地盤が安定しているからだろう、日本はそもそもプレートの衝突する場にあり特に東北から北海道沿岸がそうでありそれは科学的なものでありそれが原因となって
地震が絶えずある場所だったのである
だからそんな場所に原発を作ったこと自体が呪われた場所にしたのである
それは明らかに人間側の責任であり安全神話などを作った支配者層に問題があったのである、またそれに従った地元の人達にもあったことは確かである

ただ大陸でぱ絶えずウクライナとロシアのように戦乱がありヨ−ロッパでもあり苦しんできた、戦争が多い国だったのである、結局どこであれ

  人間に安住の地はないー枕する所なし

普通の人でもこの世に安住の地はないとなるのが結論である


この辺はまだまだ地震がつづく・・・・

福島、あの揺れ再び 「どうして何度も何度もひどい目に…」 


posted by 老鶯 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層