2022年07月15日

旧統一教会「主導イベント」 自民党・国家公安委員長が呼びかけ人だった! (在日朝鮮人の浸食と国家の独立が奪われていた日本)


旧統一教会「主導イベント」 自民党・国家公安委員長が呼びかけ人だった!

(在日朝鮮人の浸食と国家の独立が奪われていた日本)

「2021年4月、国立京都国際会館で『新型コロナ終息を願う京都1万人祈りの集い』というイベントが開催される予定でした。実行委員長は旧統一教会の京都教区長で、『天の父母様聖会・世界平和統一家庭連合』や教団系列組織『京都府平和大使協議会』などが共催しており、実質的に旧統一教会の主導イベントであるのは明らかです。その『呼びかけ人』に名を連ねているのが二之湯氏なのです」

このイベントのチラシには、二之湯氏のほかにも世話人として、田中英之衆院議員、木村弥生衆院議員、繁本護衆院議員の、計4人の京都を選挙区とする国会議員が名を連ねています

安倍元首相銃撃事件で注目の旧統一教会「主導イベント」国家公安委員長が呼びかけ人だった!

これも大問題だった、なぜこんなに統一教会が公安委員長とかまで操作するようになったのか?そんな力をどうして持ったのかという疑問である
創価のような国会議員も持っていない、ただ警察でも自衛隊でも天皇でも工作はする、会員が内部にいるからである統一教会がなぜそんなに力を持ったのか?
選挙の応援するにしても選挙運動員として無料で働いたとてしてもそれだけそんな大きな力を持ち得るのか?
創価と公明はあからさまに権力をそもそも持っているし権力追求する団体である
それは目に見えて明確なのに政教一致なのに法律的に制裁されることもないのである
統一教会のように隠れて権力を操作しようとしていない、あからさまに選挙を通じて議員をもち自民党だと票を配分して自民党に対して要求できる
そのために国土交通大臣の席が与えられている
この地位はかなり大きな権力であり創価が握ることは建築土木関係に力を持つことになる大成建設は正本堂を建てたとき大成建設と深い結びつきができて公明に票を入れるように社員に強制されたのである、団地の会合でも大成建設の社員がいたからである

それに比べて統一教会は壺を高額で売りつけるということで話題になったり合同結婚式とかでもそうだがそれ以来統一教会が話題になっていなかった
でも隠然として日本の権力中枢に食い込んでいたのである
それが今回の阿部前首相の銃殺で明るみに出された
そもそも東北だと余り在日とかわからない、でも戦時中は大原とかの発電所建設とかで
在日朝鮮人が働かされたとかあり東北でも在日の人は結構いるのである
韓国に行ったら仙台で戦争の時軍人として働いていたとかいう人もいたし韓国人は戦争の時一緒に戦ったのである、上官になった人もいるし韓国はもともと日本とは深い関係にあった

ただ在日朝鮮人と言ってもわかりにくいのである、創価のような組織集団としてあるわけでもないからわかりにくい、でも在日はそれなりに一つの集団として日本に力をもっている、それは中国人であれベトナム人とか外国人労働者とは違う、日本人と一体化しているから区別できないのである、顔からも言葉からも区別できない、日本人にしか見えないのである、でも在日は特殊な立場にあり日本人ではないとなる
日本国籍ではない、でも韓国国籍なのかとなるとそれもわかりにくい、それで山口県に
韓国人でアメリカ国籍を持っていた人がいたのである
その人は日本で育ったから日本人であったが在日朝鮮人であり日本人ではないのである
だから私はこういう人を理解できなかった

山口県というと阿部前首相の出身地である、下関からは船が韓国に出ていてそれに乗って韓国に行ったことがある、韓国は山口県とかなると身近なのである
それで出雲とか島根県とかでは国引き神話が生まれた、それだけ近いからそうなった
その在日の人はアメリカに留学してアメリカ国籍をもっている、すると在日朝鮮人でもない,アメリカ人なのである、だから岩国に自衛隊の基地がありアメリカの軍人と話ししていた、知っている原町の人はその岩国の自衛隊基地で働いている
在日というとき小高に住んでいる小説家も在日朝鮮人である
でもこの人にしろなぜここに来たのか?やはり在日朝鮮人の一員として来たのか?
その意図がわかりにくい、でも南相馬市役所に横断幕がありアメリカから賞をもらったとか大々的に宣伝している、それもアメリカから応援されてそうなったのか?

とにかくアメリカのバックがあり力を持つということは日本では属国なのだからありえる
在日はわかりにくい、在日というとき中国人とも違う、ベトナム人とかの外国人労働者とも違う、日本語を話ししているし顔でも見分けにくい、中国人でも見分けにくいが在日の人は日本で育ったのだから日本人だと思ってしまうのである
そして在日の人には優秀な人がまた多いのである、だから重要な公的な地位にもついていることがある、でも日本国籍は持っていないからどうなのかということはある
学者もいるし芸術家もいるし俳優もいる、それでアメリカ国籍をもっていた有名な俳優もいたのである
この在日朝鮮人のことを知らないと今回の統一教会のことも理解できないだろう
その本部は韓国にあるからだ、つまり日本が統一教会によって金をまきあげらて韓国に尽くすものとしてあったとなる、そもそも韓国では日本に戦争の謝罪させるためにそれを当然としているからである

でも統一教会がこれほど日本の権力中枢まで食い入って操作するようになっているとは誰も思わなかった、それが山上の阿部の銃殺で明るみに出たのである
だから今や山上は国士とまでなったとかなる、当然統一教会の悪を訴えても警察も考案も動かない、統一教会は自民党と一体化していたからだとなる
無料の選挙運動員ともなっていたのである
日本人から巻き上げた金は韓国に入り日本の議員であれ警察であれ公安委員長であれ操作するともなるからショックだった、これは日本国家の存亡にかかわる重大な問題になったまさになぜ統一教会が放置されていたのか?山上は警察が動いてくれないと訴えていた
公安委員長が統一教会を応援していたのだから何もできないとなる

この阿部前首相の銃殺事件が意外と私怨とかでもない、大きな政治問題として浮上している、自民党にとっても相当な打撃になる、国民の怒りが今や自民党にも警察にも向けられている

つまり日本を売りわたしたのが自民党と警察だ!

ここまでにもなる、日本がなぜこれほどだめになったのかとなると韓国にもむしばるれアメリカによって収奪されるとかある、CIAも関係しているとかなればそうである
そこまではまだわからない、日本には中国でもいろんな所にスパイとして入り込み技術とか盗まれていたということがある、日本と言う国家はそうして外国にむしばまれていたのである、自立的国家ではなくなっていたのである
国家の権力の中枢が蝕まれていたのである、上級国民といわれる官僚もむしばまれていたこうして日本は外国に食い物にされ上級国民は日本から利益をえるだけだなとる
スリランカのように大統領一族が国を私物化したのとにている
自民党とか創価公明党でもそういうものともにている、だからなぜ阿部前首相を国葬にするのかわからない、国賊でもありえた、自民党は韓国に国を売っていたともなる

明らかなことは日本の信者から献金させて韓国に上納させて日本を支配するものとして統一教会があった、それに加担していのが自民党であり警察でもあったとなる
この構図は怖い、そもそも自民党自体が政府与党がそうなのだからそうなった
自民党はも大改革しないとこの国を指導することはできない、そさが山上の阿部前首相の銃殺で判明した、そのことはマスコミでも報道しなかった、でも隠れて日本の権力の中枢に入り込み操作していたのである
日本はアメリカに戦争で負けてからもともと自立していない、独立国家でもなくなっていた、だから外国勢力から裏からでもサイレントインベージョンされやすくなっていたのである、日本は独立国家ではなく外国勢力に操作される植民地のようになっていた

それが奇しくも山上の阿部前首相の銃殺で明るみに出されたから一私怨ではないものとして見るようになった、それだけ影響力があったことに驚いたとなる
ただそれは権力によってマスコミでも報道しないだけで隠されていたのである
でも何かのきっかけで明るみに出される、安全神話を作った原子力村の特権階級も津波によってその悪が暴かれたからである、それは大自然の恐るべき力だった
でも今回一弱小の人間が引き起こしたことで驚いたとなる
でも必ずいつかは悪は暴かれる、隠しつづけることはできないのである

阿部前首相を国葬にすることは問題である、それほど国に尽くした人なのか?
それは自民党を支持させるための工作だともなる、それはまるで英霊のようにする
それも祭政一致、政教一致なのかもしれない、死者を利用して神格化して治める手法である
それはソビエト連邦でも書記がまるで神のように葬られたからである
死者もこうして政治に利用されるのである、死者はとにかく美化されやすいのである
阿部前首相の悪は死んで隠され美化される、自民党がそうして力を持つとなる
では阿部前首相にそれほどの功績があったのか?それが明確ではない、国葬にするということは自民党だけで決められるものだろうか?国民一致ではない、野党でも国民全体の問題であり国葬にすることは国民の税金を払うことだからでもある
自民党一党だけで国葬にするのは勝手だとなる、議論もされていないし簡単に国葬にしていいものか疑問なのである

旧統一教会「主導イベント」 自民党・国家公安委員長が呼びかけ人だった!

posted by 老鶯 at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層

物々交換の時代へ (紙幣とかドルとかでも通用しなくなるーロシアなど資源国が強い)


物々交換の時代へ

(紙幣とかドルとかでも通用しなくなるーロシアなど資源国が強い)

今起きていることは何なのか?それは紙幣とかドルでも価値が急速に下落していることではないか?物価高でありインフレから超インフレになるとそうなる
紙幣だと紙くずになる、円安がますます進み物価はさらに上がる
そして今世界で何が価値があるのかが見えて来る
紙幣の価値はなくなる、ウクライナ戦争でもロシアが問題があるにしろロシアの強みは
資源国だからである、石油とか石炭とかガスとかまた農業国であり麦とか肥料輸出国でありそれで強みを発揮した
肥料というとき農業は肥料が一番大事なのである、それが如実に示していたのが焼畑農業である、木を燃やしてその灰を肥料にしていた、これも実は大きな自然破壊だったのである、そして焼畑地名が多いのでもわかる、飯館村はの佐須とか他でもどうも焼畑地名がある、飯館村は森林が多いから焼畑に適していたのである
その焼畑農業を持ち込んだのが綿津見神社とか山津見神社をもたらした安曇族だったのである、佐須とは焼畑のことだからである、また焼畑の野菜など食べるイノシシや鹿を駆除するとういことで狼が大神ともされたのである,天敵になっていたからである
飯館村の山津見神社では狼が祭られていたというのもそのためである

なぜウクライナ戦争で世界に影響したかというとロシアでもウクライナでも穀倉地帯でありエネルギー産出国であったからだ、ロシアはたいして技術力もなく国民総生産は韓国よりも低いのである、そういう国がどうして戦争できるのか、欧米に対抗できるのかと思ったがエネルギー国でありヨ−ロッパでもガスでも頼っていたし日本でもサハリンからガスを輸入する予定で工事していた、それがロシアから中断させられたことが打撃だった
松川浦にはガスの基地がありそこから新潟とか東北地方にもガスが流通するようにした
その配管工事する人がいた、松川浦は漁業で成立っているとみるが実際は火力発電所がありガスタンクがあり電力供給基地として成り立っているのである
まず漁業とかなると小規模だから現代は零細なものとなる
江戸時代辺りだったら人口規模も小さいから農業でも漁業でも林業でも生業となり細々として生活してきた、今はどうしても経済の規模が大きくなるから工業力技術力がないと
生活できないのである

ウクライナ戦争で世界が変わったというかわかったことは資源を持つ国は強いとなる
その資源とは食糧であり石炭であり石油でありガスであり肥料とかでもそうである
今や電気なくして生活が成り立たないというとき電気の基は電気ではなく、意外とこうした化石燃料である、原子力だけは違っている、そこにメリットがあったのだが余りにも危険なもので失敗した、でも資源国は強い、ロシアがソ連崩壊から弱体化していたとしても資源大国であったことが今回の戦争で強みを発揮した
それはスリランカでもインドでも他でもロシアの石油とかガスに頼っていたことで支援してくれとなったからである、日本でもその影響を受けたのである
日本は資源がない、太平洋戦争でも石油が入らない経済封鎖で戦争に踏み切ったとも言われる、そして戦争になってもゼロ戦でも片道しかの燃料の石油がなくそもそも帰ることもできないものだった、資源不足になると戦争すらできないのである、石油が燃料だからその燃料がなくなれば船でも飛行機でも使えなくなるからだ

そして世界は今やインフレになる、それは物が不足しているからだ
あらゆる物不足不足に陥っている、コロナウィルスでも世界がサプライチェーンになっているから部品が入らない、その心臓部の半導体も入らないからヤマハでもいい自転車でも買えない、高いとしても買おうとしたが買えない、人気商品は買えない、それはバイクでも車でも全般的に買えないという、こういうことは経験していないのである
買ってくれ買ってくれとなっていた、でも買えないとなっている
物不足になると物の価値が高くなり物価があがる、それは世界的に起きている
アメリカでもヨ−ロッパでも起きている
極端なのがスリランカである、国家が破産状態になっている、スリランカの人が私の田舎の工場で働いていた、そして工場で指を切ったケガをした、それでかわいそうだと思ったまた入管でスリランカの女性が死んだりもした、スリランカは産業と言えば紅茶くらいであり後は観光くらいしかなく外貨が稼げないので遂に石油とか入らなければ国家破産になる、そのために中国に借金して国を売りわたすような状態になっていた
それで利を得たのが大統領一族だった、その人達は暴動が起きて国外へ脱出した
そこで紅茶と石油であれガスと交換してくれと訴えている
つまりここでも紙幣より現物が紅茶が紙幣の役割になる
物々交換状態になっているのである

そもそも紙幣とかは紙切れでありそこに価値はない、だから本当に危機になると紙幣は紙切れになる、日本が戦争で負けたとき私の母は前の夫が事故死して一生暮らせるだけの金をもらった、その金で実家に土地を買った、あとは預金封鎖してその土地だけが財産として残ったのである、つまり本当に紙幣は紙切れになってしまったのである
それが今日本でも騒がれている、何が価値があるのか?本当の価値は物にあり紙幣にはないのである
何か物々交換の時代になるのかとも見る、戦争が終わり食料危機になり都会の人は高価な着物とか骨董品とかでも農家の人に食糧を得たいために交換した
すると時価で百万とかしているのも一万にもならなかったろう、それよりわずかの食糧でも食べるものに価値があったとなる、それで農家には高価な骨董品などが残っているのだという人がいる、戦後まもなくは農家は自給自足であり卵でも食べていたし納豆でも作っていたしカヤの木の実から油まで取っていた、自給自足で買うということはあまりなかった、そういう時代にはやはり農家は強い、こうして物価が上がる時またそういう時代の再来かとなる

ハイエクがアフリカの砂漠地帯で黄金と塩が等価で交換されていたという、塩はそれだけ貴重であり黄金もその時塩と同じ価値であったのだ
またアフリカで武器を売りつける武器商人がいてその代金はダイヤモンドであった
アフリカの紙幣など何の価値もないからだ、確かにドルだったら価値があるにしても
それもドルが基軸通貨になる時代も終わりつつあるのかもしれない、そもそも本当の価値は物にあるからである
日本が苦しいのは資源国ではないから輸入しているから円安とかなると物価高になる、インフレになる、自国でエネルギーがなくまかなえないことである

ともかくグロ−バル経済が危機に瀕している、コロナウィルスでもそうであり自由な流通がなくなる、ウクライナ戦争でもアメリカ一辺倒のドル経済も終わりにもなる
ロシアはルーブルの決済を主張したからである、別に資源国だからその資源を売買できるのは自国のルーブルでいいとなりドルはいらないとなるからだ
こうして世界の経済はブロック化する、つまりグロ−バル経済は機能しなくなる
そもそもグロ−バル経済といってもドル基軸としたアメリカが世界から富を収奪するシステムだった、そのアメリカにしても極一部の大富豪に富が集中するシステムだったのである、それが陰謀論になるとデーブステートとかなる
それはわからないにしてもそういう世界システムが崩壊しつつある、金融システムも崩壊しつつある、それがウクライナ戦争で明確になったのである
何が本当に価値あるものなのか、それは紙幣ではない、ドルでもない、その国が持っている資源であり技術だとかなる、紙幣はしょせん紙きれだからそうなっても当然だとなる

ともかくこれから金を貯えても紙幣で貯えてもゼロになる恐怖がある
それはドルが高くなるからとドルを買っても肝心の紙幣自体が紙切れであり本当に紙切れにもなる、だから金の価値が高くなり金本位制とかにもるなると言われる
物の価値が本来の価値でありその価値は変わらないのである、だからこれから支払いは
紙幣ではなく物で支払われる物々交換にもなる
スリランカだと紅茶を売って石油でも買うとかなる、そこに紙幣は金は介在しない
そして日本だと外国に何を売るのかとなると車くらいしかないみたいである
資源がないのだから日本は苦しい立場になる、技術があるにしてもそれも中国に負けている

そして自己防衛として東京とかだと金持ちでも田舎に地方に土地を買って野菜を作れとかなる、でも野菜を作るにしても素人が始めると簡単にできない、様々な困難があるからだ第一田舎でも農業している人は一割にもみたないし農業のノウハウの方が大事でありそれでうまくいかいなのである
ただ物々交換時代になると紙幣は紙くずになるから危険である、でもその対策はむずかしい、資源、物、技術、労働力があればなんとかしのげる、でも老人は労働する力がなくなっている、だから年金頼りなのである、それで不利である
優秀な大工さんでも体が弱体化して稼げないとなる、何か40万の仕事があっても断ったとしているからだ、それで老人はどうしても年金頼りになるが金の価値が低くなり物価高になり苦しむ人が増えている
高齢化では労働力にもならない、年金の価値が物価高になれば低くなる、物価によってスライドもしないからだ、むしろ4万しか年金がもらえない人でも年金は引かれていて困窮しているからだ
posted by 老鶯 at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済社会労働問題