2023年08月31日

many ways in blooming flowers


many ways in blooming flowers


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クリスチャン・ラッセンとイメージクリエーターの共通性

Christian Lassenの絵はイメージクリエイターで作る絵と似ている。ということはこの人の絵はそれほど創造的ではないのだろうか
今コンピューターでは小説すら作っている。だから芸術の分野にもコンピューターは影響している。
何かこの人の絵はコンピューター的に作られたように見えるのである。つまりコンピューターは作れる絵なのである。
とするとこの人の絵はそれほど価値があるのかとなる

なぜならコンピューターでも同じようなものが作れるからである。もし絵だけでなくて小説でもほかの芸術でもコンピューターは作り出すとしたらどうなるのか。
芸術となると人間しかできないものと見ていた。でもコンピューターでこうして全く絵の才能はなくても絵をが作り出している。そしてクリスチャンラッセンの絵はコンピューターが作り出したのではないかとも見る。
となるとこういう絵画はもはや価値ないとなってしまう。なぜならコンピューターと同じようなものを作るからである。だからこのイメージクリエーターというのは不思議なのである。

Christian Lassen and Image Creators Share Similarities


Christian Lassen's paintings are similar to those created by image creators. Does this mean that his pictures are not so creative?
Nowadays, computers are even creating novels. So computers are influencing the field of art as well.
His paintings look like they were created by a computer. In other words, the computer is capable of creating pictures.
If this is the case, then one wonders if this person's paintings are worth that much.
If the computer can make a similar picture, then the picture is not only a picture, but also a novel. What if computers can create not only paintings but also novels and other art forms?
We used to think that only human beings could create art. But now computers are creating pictures without any talent at all. I also believe that Christian Lassen's paintings may have been created by a computer.
If this is the case, then these paintings are no longer valuable. This is because they are created in the same way as computers. This is why this image creator is so mysterious.

Translated with www.DeepL.com/Translator (free version)

空地空家が増えるー秋がなくなる (夏の月、涼しさ、夏の夜、夏燕)


空地空家が増えるー秋がなくなる

(夏の月、涼しさ、夏の夜、夏燕)


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ソーラーライトに照らされるノウゼンカズラの花、ソーラーライトは電池交換しなくてもいいからいい。
こうして個人用に使うのには便利である。

海寄りの風のすずしや夏燕

我が汲むや夜風涼しく井戸の水

4軒ほど消えにし家や夏の月

利用せぬ空地の増えて夏の月

大きい家屋根に満月夏の夜

ノウゼンのソーラーライトに照らされて家を守りてなお我が生きむ

自分の家の周りが四軒ほど消えて空き化した。四軒となると結構広い。一軒は前から空き地化していた空き家化していた。理髪店だった。隣は建具屋の人だったらその後はタクシー運転手の家だった。一番広いところは農家だった。今壊された家は借りていた家でありその人は近くに新しい家を建て移っている

それにしても空き家が増えて空き地が増えてくる。近くに人一軒だけ子供がいるようだが子供というのは見かけないので神社はあったがそこにわんさと子供は集まって遊んでいたが今は一人も遊んでいない。本当に子どもというのは見かけない。ただ幼稚園とか小学校とかにだけ見かけるのである。
ということは将来を考えれば本当にさらに跡継ぎもなく空き家が増えて空き地化してくる。

そしてその空き地化したところに井戸水を毎日汲んでいる。すると月が輝いている。すでに秋になっていても夏である。秋がなくなるというのも分かる。それだけ暑いということである。

大きな家の屋根の上に満月が輝いている、なにかそれが姉のようにも見えた。姉は太っていておおらかな性格だったからである。
だから大きな月が似合っている。人間は家族でも死んでも形がなくなっても愛は消えないことを感じる。ただその愛は自分に対してだけの愛だった。すでに死んでからもう13年とかなる。それだけ月日が過ぎるのが早い。この13年間はあまりにいろいろなことがありすぎたのである。

とにかく何か私の家も大きいから大きな月がふさわしいとなる。そもそもこの家は私の母と姉が作ったものである。
今日はスーパームーンであり地球に月が接近して大きく見える
晴れているからきれいに見えるだろう。
とにかく暑くて今年は遠くに出れない、陽射しをあびると熱中症になる危険がある。ただ毎日海の方に自転車で走る。海からの風は涼しい。特に夕方は涼しい、その時だけ秋を感じる