2015年09月28日

IH調理器の接続部分が燃える (一人暮らしには危険が多い)


IH調理器の接続部分が燃える

(一人暮らしには危険が多い)

ihhh12.jpg
周りはプラスチックだった

これは二年前に買ったものである。ケーズ電気で買った
これが電気を入れないのに接続部分が燃えていた
ちょうどそこにいたから煙が出ているのでなんだろうと思ったら
燃えていた、電源部分のコンセントではない
ただコンセントにつないでいたのは確かである。
でもスイッチは入れていない、でも電気が流れて漏電していたのか?
その回りプラスチックだから燃えたのである。
鉄だったら燃えないだろう、でも回りに燃えるものがあるのが危険である。
下に木の板を前にしいていたのは失敗だった
下が黒こげになっていた。
これが燃えた時は木の板はとっていた

会社に直接連絡したら送ってもらえればみると言っていた
個人でも直接送れる
でもめんどうだから買った電気屋に送ってもらうことにした
箱も必要になるしめんどうになる
今は直接メーカーに連絡できるのがいい

ともかく一人暮らしの危険はいろいろある

●留守とか犯罪にあいやすい
●家の安全が留守にすると電気などでも計れない
●突然倒れたりしたあとが困る
●跡継ぎがいないと財産や墓などの処理でも困る

あるときはヒーターをつけっぱなしでありその時仙台にいて家に痴呆で寝ている母しかいないので連絡がとれず火事になるところだった
餅とか焼くもので温度が高くなるものだった
消防署に連絡したがどうにもならない、これも怖かった
一人暮らしで家に痴呆の老人とかいる介護する家は本当にいろいろな危険がある
一度は留守のとき水道管がもれていたが隣の人が気づいて元栓をとめてくれた
犯罪にも実際にあった。

まず介護になってから自分は様々な困難にあい苦しんできた。
一人暮らしのたリスクは本当に高い、その解決方法が簡単には見当たらない
家を一人で管理することが大変なのである。

今回は夜だったらここから燃えて火事になることもあった
これは一人暮らしとかは関係ないが
下に寝ている人がいれば気がつく
二階だと気がつかないのである。
一人は痴呆化しているから何もできない
匂いさえ感じなくなっているからだ。


タグ:IH調理器
posted by 老鶯 at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
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