2007年03月03日

遺稿詩集 「わたしの墓は」を読んで−日塔貞子(にっとうさだこ) (インタ−ネットで変わるべき著作権問題)


遺稿詩集 「わたしの墓は」を読んで−日塔貞子(にっとうさだこ)
(インタ−ネットで変わるべき著作権問題)

http://musubu.jp/jijimondai35.html#haka

今朝NHKでこの人のことを紹介していた。墓のことについて興味があったのでなるほどこれはいい詩だと今まで書いた情報と連結した。インタ−ネットではキ-ワ-ドで探すとそれにふさわしい詩がでてくることに驚くことがある。一つくらいは誰でもいい詩を書いていることがわかった。そういう詩や俳句短歌でも今までは埋もれていたのだ。それがキ-ワ-ドで探し連結すると生きてくるのがインタ−ネットの世界なのだ。musubu(結ぶ)作用で生きてくるのである。だからこれまでメデアによって支配されていた情報の世界は変わるべきなのである。著作権問題もそうなのだ。
posted by 天華 at 10:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/17459153
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック