2019年07月20日

京アニ放火事件 (NHKが取材に向かっていた時起きた)


 京アニ放火事件

 (NHKが取材に向かっていた時起きた)


・NHKの取材で主要メンバーが集結 
・通常はカード認識式で一般人は入れない 
・今日は打ち合わせのため警備システムを解除 



これ話題になっているけど偶然の一致にしてはできすぎているとなる
用意している者がおおがかりなのである
だからその日に確実に犯行ができることを事前に知っていて用意した
わざわざ関東から来て犯行できることを確信していてその日に来た

まさかNHKがお膳立てしたとはありえないだろう

ということは情報がどこからかもれたとなる

ではどこからもれたのか?誰からもれたのか?

そこを追求することが大事になる


セキュリティの費用を減らしているというのはわかる
コストがかかるしそこに金をかけても利益をうまない
それは原発事故でも津波のことは13メートル級のものが来ると東電では予測していた
その備えができなかったのは金がかかる、コストの問題だったからである
百年に一度とかのことに備えられないというのもわかる
ただ建物も専門家からみて非常に危険なものだった

とにかくこの事件はなになのか?

41歳の独身で前科があり自暴自棄になったのか?

この年になるとそうなりやすいのである、人生をあきらめる人がでてくる

何かアニメにこだわっていたということも40才にしてはおかしいとなる

それは自分自身も社会からはずれておかしな方向に行ったからこの人はすでに犯罪者であり社会からはずれていたのである
犯罪者であれニートであれ社会から一旦はずれると暴走することもありうる

とにかく今回はNHKが取り上げられるのも何なのだろうとなる
NHKを批判して参議員に立候補した人もいた
NHKとは何かと話題になり批判がある
NHKの言うことはそのまま信じやすいのである
とくにテレビ世代の団塊とかになるとそうである
ネットを知らないそうなりやすい

ただ今はあらゆる雑誌でも新聞でもマスコミでも批判の対象になる
今まではうのみにしていたが批判の対象になる
マスコミとかは必ず偏っているのである
その原因が収入を会社の宣伝に頼っているから偏るのである
宣伝費を出す会社の悪口は書けないからである
そしてこれまではテレビでも新聞でも雑誌だって出すに金がかかっていた
今ならyoutubeでテレビ放送でもできるしインタ−ネットでyoutubeでライブ配信もしている、するとテレビの電波放送も必要なくなると見た

NHKがこの事件にかかわっていることはテレビや新聞やマスコミではわからない
また即時性でもインタ−ネットは早い
そんなことがあったのかと驚くことがある
これはインタ−ネットから拡散する

NHKでなんらか説明が強いられるかもしれない

偶然の一致にしてはできすぎている

現代はインタ−ネットで一億総記者になっている、自分もその一人である
だからこれは隠すことができない、NHKの偏向報道を盛んに言う人がいる
これはNHKにとっては苦しいことになると見た



posted by 老鶯 at 07:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
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