2021年06月06日

中国の影響が大きくなる 中国が科学技術で急速に日本に追いついた理由


中国の影響が大きくなる

中国が科学技術で急速に日本に追いついた理由

広角レンズがついているのと軽いのである

デジカメ デジタルカメラ コンパクト 4K 4800万画素 ビデオカメラ 3インチ180度反転スクリーン ウェブカメラ機能 自撮りカメラ 16Xデジタルズーム

FUNSHION ビデオカメラ 2.7K YOUTUBEカメラ ハンディーカメラ カムコーダー 1080P&60FPS 4200万画素数

funsionとは中国の会社である、その会社のカメラを一万で買った
大きいから広角のレンズであり広角に撮れるのがいい、だから意外だった

これが軽いのが良かった!

大きいけれど軽いのである、これだけ大きいと普通重くなる、だから今持っている日本製のソニーの一眼レフのカメラは重くて困っていた
なぜなら写真撮るとなると車がないから自転車だと荷台もない自転車だから困る
気付いたことはこの軽いとういことがカメラでも重要な要素であることにこのカメラをもって気づいた
だから一万でこんな持ちやすいカメラを中国でも作っているうといことで驚いた
中国製は安いけどいいものがないという印象だったからである
一万でこれだけのものを中国でカメラを作っていることに驚いた

何か最近中国の影響がどこでも感じられる、それはグロ−バルにそうなったのである
田舎が関係ないかというとやはり中国人が最近近くの空家に何人が同居しているのがわかった、ただなぜ日本に来ているのか、中国でもう働いた方が金になる時代だと思っていたからである
ベトナム人も何人か一万の町に来ている、それからネパール人の女性はFUKUSOに裁縫工場に来ていた
駅でベトナム人労働者を斡旋していたのは仲介していたのは中国人だった
中国人の女性もFUKUSOで働いていた、それはハルピンとかである、元の満州とかである
そこなら隣だともなるから近い、飛行機で三時間くらいだから中国は実際はかなり身近なのである、ということは中国人は人そのものが気軽に日本に来る距離にもある
グロ−バル化した世界ではモノだけではない、人間も流入してくる
中国人の女性と結婚した人も知っている、その女性もハルピンとかである

もちろん中国人と仕事している人もかなりの数になる
それで大阪の人が中国は一発あてる売れる量が多いからもうけも大きいと言っていた
中国から船で帰る時、同船したのは他に神戸の人で中国語がしゃべるれ人だった
それからモンゴルに一年間羊を飼うことを学ぶために一緒に暮らした人だった
その人は冬は厳しいので一回りやせると言っていた
その人は北海道で羊を飼う仕事をしていた、NHKのテレビにも出ていた
その人は大学の畜産学部をででいてそういう仕事につこうとしていた
結婚する女性も同じ大学なのか一緒だった

ともかく現実問題として中国でかかわる人が増えている、小高の人が中国人の女性と結婚していた、また小高出身で中国人と商売している人を紹介した
千葉県に住んでいる、こういうふうに中国とのかかわる人が日本で増えたのである
アメリカとかかわるとしても遠いからアメリカに行きまたアメリカから日本に来る人は限られている、軍人が一番多いとなる
それで在日の人でアメリカ国籍をもっている人がアメリカ軍の人と接してアメリカを語る何かこうなると本当に今誰しも片田舎で否応なくグローバル化しているのが現実である
おそらく外国人の男性は原発関係の仕事をしているかもしれない、そこは金になるからだ
中国の影響は日本だと密接になる、

コンパクトフラッシュ、SDカード、メモリースティック Proなど、フラッシュメモリー業界において数々の特許を生み出した。

同社のNAND型フラッシュメモリの製造は東芝(当時)と共同で投資を行った、三重県四日市市の「キオクシア 四日市工場」で行っており、パッケージングを中国・上海の自社工場で行っている

このカメラがTFというカードを使えとあり注文した、これはサンデスクの製品だったのか何かわからないかここの会社のものでありアマゾンに注文して買った
そこのコールセンターは中国人の女性だった、Dellのパソコンを買うとき相談したのもコールセンターの女性は中国人だった、その人は本当に日本人と同じくしゃべるのである、かなり専門的な相談にものれるから案内している
何が中国人とどこでも接することになる
要するにパソコンとかカメラでもグロ−バル化して作っているからそうなる
アメリカの技術から日本の技術でも入り中国で技術が進化して安上りに作る
工業化はグロ−バル化社会で発展してゆく
だからもう日本と中国の技術の差はなくなり中国がアメリカでも日本でも猛烈に追って追いついてきたのである

本当に十数年前とか中国に行った時から比べると驚きである、なぜならその時は物価は中国では十分の一とかになっていた、ただ三回目では北京とかでは高くなっていた
もう中国の上海とか北京とかなると日本と物価の差はなくなった
また日本に観光客が増えたのは日本が物価が安いからである、外国では物価が高くなっていたからである、つまりかつて日本が外国の物価が安いと海外旅行した同じように物価の安い日本に観光に来るとなったのである
そして高級品の店に入るのは外国人だとなってしまったのである
日本人は夜の部でスーパーの食品が安くなるときねらって日本人が買いにくるというのもそうである、高い買い物は外国人がするようになったのである
その中に爆買いした中国の金持ちがいたとなる

ともかくこんなに急速に中国が変わる進歩することは驚きである、交通が発達したグロ−バル化では急速に発展した国に追いつく、ヨ−ロッパから船で一月かけて来るような時代ではないからである
そして中国の怖いのは人が流入して日本にもすみつく、北海道で土地が買われてそこにもに中国人が住みつくということがある、そしてやがて中国の領土にする布石だという人もいる、それが中国人の他国をのっとるやり方だとしている

中国で恐ろしいのは人口があれだけ多いから移動するエネルギーがものすごいのである
蝗のように移動して食い荒らすということともにている
地方の農民は家畜のように貨車に積み込まれる家畜だったとしている
なぜなら車掌は鞭をもっていてつめこんだからである
その人口の多さと移動するエネルギーがすさまじいのである、それを盲流というのもわかる、それが巨大なエネルギーとなって中国大陸を席巻するからである

日本は今やこうして中国がかつての中国ではない、新幹線も走っている科学技術大国にもなる,その時日本はまさに龍となった中国に飲み込まれるともなる
それで中国の一省にもなるという人がいるのもわかる
アメリカの一つの州が戦後日本だと言われた、でもアメリカ人が大挙して日本に住むとういことがない、遠いから間接的影響にもなっていた
中国の影響は中国人とも密接に交わるし直接的だから違ったものになる
つまり中国人優位の日本社会になりうるということである
ウィグルのようにもなりうる、そういう大きな時代の変化が急速に来たとなる

右翼だと中国を敵視して排斥する、攘夷となるが明治維新の時代とは違う、その時の中国はアヘン戦争とかで疲弊していたのである、西欧列強のアメリカの植民地になっていたのである、だから全然違った時代になっている
そこを見誤ると日本は苦しい立場になる、ただ日本というのは中国の巨大化とアメリカの衰退とまたロシアの強権な態度で迫ることとか小国化するとき大国の狭間でかじとりを強いられる
最大の脅威は今やアメリカとかではない、中国になったのである
武漢ウィルスとか中国発のウィルスがコロナウィルスだというときもそうである
何でも中国発となりそれが脅威となってゆくのである

三日見ぬ間の桜かな

これがまさに中国だった
posted by 老鶯 at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
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