2021年08月11日

公明党議員に検察の捜査が入る (米中対立の激化で創価公明をアメリカが牽制か?)


公明党議員に検察の捜査が入る

(米中対立の激化で創価公明をアメリカが牽制か?)

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真相はこうだ!桜便り】公明党議員家宅捜索と小泉元首相の闇[8/11]
https://www.youtube.com/watch?v=_SmEuzfT38Q&t=22s

なぜ自公政権なのに例え公明党が方にふれても権力があるのだから隠せる
そういう権力をもっている、ではなぜ公明党がたたかれているのか?
その裏はアメリカの圧力でありデーブステートの圧力のためだという
官僚を検察を動かせるのが官僚であり検察でも動かせる、アメリカに従わせる

ロッキード事件は、アメリカの航空機製造大手のロッキード社による主に同社の旅客機の受注をめぐって、1976年(昭和51年)2月に明るみに出た世界的な大規模汚職事件である。

または中国と急接近していた田中元首相を快く思っていなかったアメリカ政府が田中元首相を排除する意味があったとする説が田原総一朗の書いた記事などで当時から有力だが、田中元首相による中国との国交成立に反発していた右翼や自民党福田派、その他、田中元首相の政治手法を良しとしない者達が警察と絡んで仕組んだ陰謀説もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E4%BA%8B
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この詳しい事情はわからなにしろ中国と国交回復することにアメリカは反対でありそれを阻止するものとしてロッキードを利用したという見方もある
要するに首相とか時の権力者になると検察でも簡単に逮捕などできないからである

ただ前から言っているように創価公明の問題は宗教団体などではない、権力奪取が本来の組織の目的である、教理的に日蓮宗は王仏冥合だから矛盾しないのである
つまり王は権力であり仏は宗教になる、それは中世のものであり現代に適合させるのが無理なのである
それより大衆を導き洗脳させるために宗教を利用しているにすぎない
だから権力を得るためなら御利益になる金になるなら何でもする、そのために毎日題目を唱えているのである、それを矛盾と思わないのはそれこそカルトだからである
大衆にむずかしいことを言っても無駄である

拝めば何でも手に入れられとか金になるとかあらゆる現世の欲がかなえられるとしているそれに敵対するものは今度は罰あたるとか地獄に落ちるとかおどしている
この脅しも大衆にきくから退会するのおさえられるのである
こういうことは免罪符を売っていたカトリックと変わりなくそれでルターの宗教改革が起きたのである
では創価にそうした改革が起きるのかとなるとない、なぜならそこに入った動機はみんな御利益を得たいためでありそれに疑問感じる人は一人もいないからである
第一法華経などを実行できるのかとなると一人できない、完全な無所有とか無欲にならないと実行できないからである、信仰心などなにもないのである
大衆は御利益を与える、そして宗教は脅してとして利用するだけである

また政治家というと必ず利権とからんでくる、それがソーラーパネルの会社であった
そのソーラーパネルとなると中国が背後でからんでいたのかとなる
そしてキャバクラで国民が自粛しているとき遊んでいたというのもあきれたとなる
おそらく創価にはそういう場所で働く人がいてそのためにそうなったのかもしれない
御利益を配分するのが政治だからそれが信仰の目的だから別に何か悪いこととも感じないのである
創価とかを信仰する人とかみるのは間違いである、かえって一般の人より欲望が深い人が多くその欲望を実現するために入っている人が多いのである
人がいいというとき利用されているだけだとなる
ただ底辺層なるとすがる所がないから創価であれ共産党に頼る

そして創価と共産党は支持者がそうした底辺層になり票の取り合いになるから争うのである、だから一見対立しているようで似ているのである
共産主義なども中国でもみればわかる、平等などない、共産主義の名のもとに一部の特権者が権力を得て民衆を支配しているだけだとなる
そこに宗教とかイデオロギーを看板するからわかりにくくなるのが人間社会なのである
それは偽装なのである、第一宗教というのは創始者を見ればわかる、キリストであれシャカであれ無一物であり寝る所さえなかった、つまり何の権力をもっていなかった
そんな人を模範にしていても人間は結局できないのである
だから言っていることと矛盾してくるのである

ただ公明党議員が自民党と一体となったのはこれも常に御利益から判断するからである
得な方に御利益がある方につくだけが目的だからそうなる
でもその親分の自民党が権力をもっているのに検察に逮捕されたのかというのが疑問なのである、そこに不正があったとしても政権をもっている自公に検察が踏み込むことができるのか?
それでその検察を動かしているのが中国派の二階堂とか公明を牽制する
そこにデーブステートがかかわっているのもわかりやすい構図なのである
なにしろ日本は依然として戦争に負けてから実質はアメリカの統治下にある
アメリカが日本の本当の政府だともなる、それを証明しているのがなぜ日本にアメリカの基地があるのか、そのことが日本は戦争に負けて以来アメリカに従属していることなのである、たから日本の本当の独立はアメリカの基地がなくなるときにそうなる
てもそうなると今度は日本一国で中国に対抗するようになり今度は中国の支配下に入る
ようになる

この公明党議員などの検察の関与は背後にアメリカの圧力が命令がありそうなったというのもわかる、米中対立激化の影響もある
創価公明はとにかく中国様様だからである、それをアメリカは苦々しく思い日本の検察に命じて公明議員のガサ入れになったともなる
つまり米中対立の激化によって日本は政権でも中国派とアメリカ派に分断されるのであるそれは田中首相逮捕の時もそうでありその繰り返しなのである
日本の中でアメリカと中国の綱引きが行われてそれが激しくなる
その一つの現れとして公明議員の検察のガサ入れがあったとなる
ただもともと創価公明はそうして権力争奪を目的にしているのだから権力とじかに対立すようになる宿命にある、だから中国の日本の一部隊のようになっているから今度はアメリカの権力によってつぶされるともなる
それは宗教とかとは関係ない、中国の一部隊となり日本の権力をのっとりその下で御利益を得るということしかない、常に頭は御利益で動く、日本をどうするとかなにもない
日本自体を中国に簡単に売りわたす、そして御利益を権力を得ればいいとしかないからである

とにかく日本は米中対立で分断される、どららにつくのかと迫られる、二階派とか創価公明は完全に中国の一部隊と化している、だからこそアメリカは検察を動かして牽制したのである、背後にアメリカがあり中国があると見ないとその真実はわからないとなる
デーブステートとなるとわかりにくくなるが明らかに米中対立が激化すると日本は分断される、要するに日本はアメリカに負けて以来独立国ではない、日本にアメリカの基地があることがそれを示している、また原発にしても事故の時いち早く知らせたのは日本政府ではなかった、放射線量を計るスピーディを知らせたのはアメリカだったのである
日本では事故に対応することもできない、準備もしていない、アメリカ頼りだったのである、つまり日本が危険なのはアメリカ頼みであり原発でもアメリカのお古のマーク1の原子炉を買わされたり福島県議員の渡部恒三がGEの手下となり利益を得ていた
その息子はGEに就職していたからである,アメリカと結びついていた売国者だったともなる

日本はこうしてアメリカの支配下にあり独立国でないから原発事故になったとかその処置もできなかったとなる
原発でも自国の安全は自国で守らなければできない、他人頼みではできない
日本は戦争に負けてから独立国ではない、そこからやはり大きな問題が起きてくるのである
結局この世界にどこの国であれ仏国土とか神の国など実現しない
むしろこの世は欲で滅びるというのが現実なのである
そしてこの世とは火宅の世であり災いの世界でいつか神により滅ぼされるのが現実なのである、だから聖書はこの世からの脱出がテーマとなっているのである
出エジプトでもそうだしソドムゴモラが神によって滅ぼされたとき神の命でロトか危機一髪脱出したようにである
それはなぜこんなに災いがつづくのか?津波の大災害から原発事故から今度はコロナウィルスとかこれはこの世の終わりではないかともみる
災難が限りなく起きて来る、文明が発達したからといって災難から逃れることはできない今回のコロナウィルスでも予想もしない災難が起きて来る
その災難を人間の力ではなくすこともできないのである
posted by 天華 at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事問題の深層
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